3月4日、両国の「国際ファッションセンター」にて開催された「HOSTING-PRO 2010」に行ってきました。
この「HOSTING-PRO 2010」はホスティングベンダーが一同に集まる貴重なイベントで、ホスティングに関連性の有る「ASP・SaaSナビ」もメディアスポンサーとして参加させていただきました。
私は、夕方終了間際に会場の方に足を運ばせていただきました。
「ASP・SaaSナビ」のロゴありました。嬉しいですね。

終了間際でしたので講演や展示を見る事が出来ませんでしたが、展示会場の方も活気があった様に感じます。
来場者数は約1500名だったそうですね。
この様な素晴らしいイベントに「ASP・SaaSナビ」も、絡ませていただけた事を嬉しく思います。
mixiに続き、今大人気の「Twitter」。
私も登録はしましたが、つぶやいてはいないのが現状ですw
そして今はこんなに関連サービスがあるんだそうです!
「ふぁぼったー」、「Togetter」(トゥギャッター)、「ツイテレ」、「OKetter」
「Togetter」は、特定の誰か、あるいは複数人のつぶやきを1本のリストに集めてそこにパーマリンクを貼るサービス。ハッシュタグや検索でのまとめと異なり、あるテーマにそって人為的に発言を集めて新しいコンテンツとできるところが新しい。
「ツイテレ」は、テレビの各チャンネルに対して仮想的なチャットルームに入るような感じで、視聴者がテレビの前で行ってきたようなつぶやきを共有するサービス。Twitterを利用しているが、それはあくまでもリアルタイムのメッセージング・プラットフォームとしてであって、ツイテレはTwitter とは異なる付加価値を提供している。
「OKetter」は、Q&Aサイト運営の大御所、OKWaveが放つサービスだ。国内の多くのQ&AサイトのエンジンをOEM提供している OKWaveだが、あのQ&A掲示板と同じことを、140字でやってみようという試みがOKetterだ。より気軽に聞けて、答えるほうも端的でいい。
これ全部やっている人いるんでしょうかね。。
2月19日、五反田の「ゆうぽうと」で開催された「第4回ASP・SaaS・IDCアウトソーシングアワード2010」の表彰式に参加してきました。

優秀かつ社会に有益なASP・SaaS・ICTを表彰するアワードになり、ASP・SaaS部門では株式会社ネオジャパンの「Applitus」が総合グランプリを受賞されましたが、アワードを受賞された企業は売上やライセンス数を確実に伸ばしている様ですね。
※受賞企業・サービスのにつきましてはASP・SaaSナビ内『ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2010』受賞企業決定をご覧下さい。
受賞常連企業も多かった様ですが、昨年ASP・SaaSナビニュースを賑わせたサービスも多く受賞された様に感じます。
今年はPaaS分野に関する賞などもございましたが、流れの速い分野なので来年はどういう形になるか分からない様です。来年も楽しみにしたいと思います。
先日気になる記事が出てました。
米アップルとアドビ、フラッシュの対応をめぐり対決に拍車
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100212-00000307-wsj-bus_all
この記事によるとiPhoneにはバグの多いFLASHは今後入らないみたいですね。
ただでさえ接続エラーの多いiPhoneにまた問題?
iPhoneにはいつかFLASHが入って完成版が出来上がるとばかり思っていましたが。
HTML5って規格も使われるとしても徐々~にでしょうし。
統一規格になったりすると最終的にはありがたいんですが、
何年先のことやらと気がします。
ご存知、「スラムダンク」の作者 井上雄彦さんが
現在連載中の「バガボンド」 をモチーフにした10数点のイラストパネルと
高さ7m × 幅6m の巨大アートを展示してるということで
先日、その巨大武蔵(たけぞう)を観に、久々に東京都現代美術館へ。
2008年の「最後のマンガ展」は行きそびれてしまったので
なんとしても と思い行ってきたわけですが
いや~ すばらしかった!
圧倒されるというか 引き込まれるというか。
(・・・こういう時、なんて伝えればいいのかに悩むと
自分は表現者ではないんだなぁ と痛感しますねぇ^^;)
とにかく観に行って、感じてくださいw
作品のそばで、制作時の映像が流れているんですが
それを見ると、改めて凄さを認識できますよ。
よく、TVとかで書道家の人が、でかい紙に抱えるような筆を持って書く様をみて、
ただのパフォーマンスだと思っていたんですが・・・
普段なかなか自由にならないほど広いスペースに何かを表現する。
それも、たったひとりで。
それって、よくよく考えてみると、筆を入れる事だけでも相当な勇気ですよねぇ
日々、モニターの中という範囲で仕事をしているので、とてもいい刺激になりました。
それともう一つ感じた事。
予想通り、撮影はご遠慮くださいとの表示があるわけなんですが
行くまでは 「iPhoneなら、こっそりいけるだろう」 と思っていたのですが
なぜだか、作品を前にして一切そういう気にならなかったですねぇ
周りの目が・・・とかいう事ではなく
それをしちゃうと、作品を観て感じた事が、全部台無しになっちゃうというか
なんか、そんな不思議な感覚に囚われました。 これも作品の力なんでしょうか?
と言うわけで、写真は撮らなかったのですが
プレス用と思われるものを拾ってきたので、アップしておきます。

3月末まで展示しているようなので
皆さんも、是非 足を運んでみてください!
Adobe BrowerLabというツールをご存知でしょうか。
Webサイトが各ブラウザでどのように表示されるかを再現し、
表示比較をしてくれるツールです。
それぞれのブラウザをいちいち立ち上げなくても、1つのブラウザ上で簡単に表示比較が
できるという便利なサービスです。(※要Adobe ID)
昨年6月に公開されていたものが、今年1月にアップデートされ大幅に機能が拡充しました。
このツールで再現できるブラウザ環境は以下の通りです。
■Windows XP
・Internet Explorer 6.x、7.x、8.x
・FireFox 2.0、3.0、3.5
・Chrome 3.0
■Mac OS X
・Safari 3.x、4.x
・FireFox 2.0、3.0、3.5
というわけで、さっそく弊社サイトで試してみました。

はい、どのブラウザでも特に表示崩れもなく無問題でした(当たり前ですね!)
制作段階でブラウザ間のデバッグは徹底していますので、問題ないはずなのですが
改めてチェックしてみると少し緊張しますね。
この便利なツールですが、
残念なのはWeb全体に公開されているサイトのみが対象ということ。
当然ですが、社内サーバのイントラネット環境に仮アップしているサイトは
チェックすることができません。
本来ならばブラウザ間のデバッグは、サイト構築時に並行してチェックするべき問題なので
この点はちょっと残念ですね。
しかしクロスブラウザ表示というのは、サイト制作側にとっても非常に頭の痛い問題で、
古いブラウザについてもまだまだ対応をしていかなければいけないのが現状です。
こうしたツールの存在が制作の助けになることは間違いないですね。
昨年ASP・SaaSナビがSaaSの大型イベント「SaaS World/Tokyo 2009」に参加させていただいた時にノベルティとして配らせていただいた「お豆」を育てていました。。
最初はこんな感じでした。
まだ、可愛かった。
数日後、ちょっとキモ可愛い感じに。。

そしてさらに、一ヶ月後。。。
いつもセミナー系のエントリーばかりですので、たまには個人ネタを。
わたくし34歳、細木数子の六星占術でいうところの水星人がズバリ言っちゃいますが、
1月からダイエットを始めました。
その理由は、、、
・迫る健康診断が恐い
・はけるパンツの本数が少なくなってきた
・腰回りの見た目がいかんともしがたくなってきた
・クライアントさんに、「太りましたね」と指摘された
という30代中盤の悩みもありつつ、真の目的は、プライベートでやってるテニスを
「もうひと花咲かせる」ためなのです。
ご存じの方も多いと思いますが、私は以前テニスコーチを生業としていた時期がありまして、
普通の方に比べればボチボチ動ける方だと思います。
ただ、既にテニスを始めて20年。肉体的、運動神経的に、もうあまり技術の向上が期待できない状況にあります。
週末にテニス仲間であつまりワイワイやるのも楽しいのですが、そろそろ新しい刺激を求めないといけないなと、ここ1~2年、体が動かなくなって満足できるPlayができなくなったら、もうテニスは終わりにしようと考えていました。
ということで、満足できる動きができるかどうかを試す場として、試合(草トーナメント)に機会を見て出ているのですが、これが理由のハッキリしない勝ったり負けたりの中途半端な成績で、どうにもこうにも判断がつきかねます。
ここでダイエットの話しがでてきます(長いよ)。
弛んだ体を引き締め、適正体重に戻したらどうなんだろう?と思うわけです。
まだいけるのか?もうダメなのか?それを見極めるため、代謝の高い寒い時期にきっちり体を作り直して春のトーナメントを迎えようと、そういう魂胆です。
で、私のダイエットメニューが以下です。
・筋トレ×週3
・1日の摂取カロリーは1800kcalまで
これだけです。
有酸素系の運動は時間もかかるし、どうも根気が無くて取り入れていません。筋肉を増やして基礎代謝を高め、入ってくるカロリーより使うカロリーを多くするだけ。(とかなんとか言いつつ、今日、クアアイナで1700kcalもあるアボカトバーガーセットを食べたのは秘密です)
でもこれで良いのです。基礎代謝を高めることはリバウンドリスクを減らし、体温が上がることで病気も防げます。
あとあと、体重コントロールに良いと言われる食べ物やサプリは積極的に試します。
このブログは内容がディープで、何かスポーツをやっている方であれば、何かしらヒントがあると思うのでオススメです。
さて、肝心のダイエット結果ですが、既に1.8kg減(1/25現在)となっています。
とはいえ、これは水分が殆ど。ダイエットを始めて数日で体重が落ち、「おぉ、自分天才!」と、勘違いしやすいワナなので皆さんもご注意を。ようやく本来の意味で効果が出始めるのは、8週間後を目安にしてみて下さい。
長々と書き連ねてしまいましたが、2010年、無事に趣味は次のステージへ引き継げるのかどうか自分自身も楽しみにしています。
あ、ちなみに次の趣味候補は、ゴルフか楽器かなァと考えています。
凝り性なので、たぶん上手くいくと思うんですよね。
WEBの仕事に携わっていると、PCのディスプレイを眺めたまま気づいたら何時間も経っていることが日常茶飯事になります。
「テレビゲームやパソコンは1時間おきに休憩して、目を休めましょう」と小学校の健康手帳に書いてあった大昔の事を思い出しましたが、PCで仕事をするようになってから急激に視力が落ちた!という人は多いのではないでしょうか?
そういう私も、コンタクトレンズを買い換える検査のたびにかなりビクビクしています(^^;)
目をできるだけ疲れさせずにPCと付き合うにはどうすれば?が長年の課題です。
そもそもどうして長時間PCを使用すると目が疲れるのでしょう。
眼精疲労の特に代表的な原因は
1.ディスプレーは私たちが思っている以上に光量が強くまぶしいので、長時間見続けると目への負担になってしまう
2.人の目のピントの微調整をしている毛様体筋は、元々遠くを見ている時に緩んだ状態になるため、近くにピントを合わせたままだとと緊張状態が続く→近視の原因になる
などが言われています。近くを見すぎると目が筋肉痛になってしまうんですね!
私は画面上の文字を読み続けたりすると、特に目の奥が痛くなります。
「目が疲れているな」と感じたら、なるべく次の日に持ち越さないようにする事が大切なので、解消方法を模索中です。
今まで個人的に試してきた対策を挙げてみると・・・
【試してみたこと】
1.蒸しタオル
しばらく目を暖めて血行をよくすると、凝った筋肉がほぐれて疲れが取れるのでオススメです。
(目がほてったり充血したときは冷やす方が良いそうです。)
2.足ツボ
パソコンに向かった後に、足の裏の指の付け根部分にある目のツボを押すととても痛いのですが、根気よく押していると視界が少しずつ明るくなりました。
肩や首を指圧してみても効果的です!
3.とにかく遠くを見る
通勤中や休日に、遠くの景色を見て目を休ませています。
【これから試してみようと思うこと】
1.パソコンの環境を調節してみる
仕事内容や体調に合わせてディスプレーの光量やコントラストを調節したり、目より少し低い位置で見られるようにして負担を減らすと良いかもしれません。
2.今話題の「ルテイン」
ブルーベリーなどに含まれている目の強い味方成分「ルテイン」が巷で話題になっていますね。
本格的なサプリメントになると1か月分何千円もしますが、「一気に何錠もまとめて飲むと一時的にすごい遠くが見えるようになるよ」と知人が言っていました。(^^;)
危険そうなので真似はしません。
皆さんはどんな工夫をしていますか?
目は大切にしたいですね。
ベルサール神田で行われた CSS Nite LP, Disk 8(LP8)に行ってきました。
参加者は満席の350名でキャンセル待ちが多数出るほどの人気イベントです。
今回のテーマは