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   <title>WEB制作会社 マーキュリーシスコム スタッフBLOG</title>
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   <updated>2010-12-18T14:15:07Z</updated>
   <subtitle>WEB制作会社 マーキュリーシスコムの知的好奇心実験室 - Mercury&apos;s backyard -</subtitle>
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   <title>2画面タッチタブレットPC　「ICONIA」</title>
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   <published>2010-12-18T14:08:42Z</published>
   <updated>2010-12-18T14:15:07Z</updated>
   
   <summary>先日、エイサーが2画面タッチタブレットPC　「ICONIA」を発表しましたね。 ...</summary>
   <author>
      <name>Shuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="110小ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[先日、エイサーが2画面タッチタブレットPC　「ICONIA」を発表しましたね。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cd5288e4.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/cd5288e4.jpg" width="470" height="313" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

Winodws7の新機能、Windowsタッチが発売当時の期待値よりも
イマイチ？な印象を個人的には受けていたのですが
スマートフォンの普及率も上がってきたので、今後浸透してくるのでしょうか？

2画面がタブレットと言う事は、キーボードが不要な場合には
アプリやコンテンツを広域で利用できるメリットがあるので
その点を考慮した、今までと違ったインターフェイスを
ソフト開発サイドがどう設計するかがポイントになりそうですね。

2011年2月以降の発売で
価格は14万円前後と、イノベーターにはリーズナブルで嬉しい設定。
それなりに話題になりそうな予感はあります。

これを受けてAppleは動くのでしょうか？
Mac Book Air 2画面タブレット版とかでたら、売れちゃうんだろうなぁ


<object width="500" height="306"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TwvdvEF2rL0?fs=1&amp;hl=en_US"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TwvdvEF2rL0?fs=1&amp;hl=en_US" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="306"></embed></object>]]>
      
   </content>
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   <title>ブラウザシェアとFLASHプレイヤーの普及率 推移</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/12/flash_3.html" />
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   <published>2010-12-09T18:35:24Z</published>
   <updated>2010-12-09T19:09:50Z</updated>
   
   <summary>まず2008年から2010年までのシェア推移をご参照ください。 ...</summary>
   <author>
      <name>iseki</name>
      
   </author>
   
      <category term="013WEBニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[<p>まず2008年から2010年までのシェア推移をご参照ください。</p>
]]>
      <![CDATA[<h4>■ブラウザシェア推移　（海外と日本）</h4>
<table class="design01">
  <tr>
    <th>&nbsp;</th>
    <th>2008年1月</th>
    <th>2009年1月</th>
    <th>2010年1月</th>
    <th>2010年11月</th>
    <th>2009年11月(日本)</th>
    <th>2010年11月(日本)</th>
  </tr>
  <tr>
    <td>Internet Explorer 8</td>
    <td>0</td>
    <td>0</td>
    <td>23.69</td>
    <td>26.64</td>
    <td>36.9</td>
    <td>54.10</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Internet Explorer 7</td>
    <td>0</td>
    <td>31.12</td>
    <td>15.59</td>
    <td>8.78</td>
    <td>22.00</td>
    <td>14.30</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Internet Explorer 6</td>
    <td>40.12</td>
    <td>26.78</td>
    <td>10.41</td>
    <td>4.66</td>
    <td>28.00</td>
    <td>15.20</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Firefox</td>
    <td>28.70</td>
    <td>31.10</td>
    <td>32.30</td>
    <td>30.20</td>
    <td>6.05</td>
    <td>6.06</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Safari</td>
    <td>2.70</td>
    <td>2.70</td>
    <td>5.40</td>
    <td>5.70</td>
    <td>3.69</td>
    <td>5.63</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Chrome </td>
    <td>0</td>
    <td>0</td>
    <td>6.30</td>
    <td>12.4</td>
    <td>1.29</td>
    <td>2.51</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Opera</td>
    <td>2.00</td>
    <td>2.00</td>
    <td>2.10</td>
    <td>1.90</td>
    <td>0.49</td>
    <td>0.54</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>Playstation 3 </td>
    <td>&nbsp;</td>
    <td>&nbsp;</td>
    <td>&nbsp;</td>
    <td>&nbsp;</td>
    <td>0.03</td>
    <td>0.04</td>
  </tr>
</table>
<p>参考：W3Counter（海外）<br>
  <a href="http://www.w3counter.com/globalstats.php" target="_blank">http://www.w3counter.com/globalstats.php</a><br>
  日本データは弊社調査</p>
<p>W3Counter（海外）調べではIEシェアが40％を割り込み順調に（？）下降していくのが読み取れますが、日本では未だに80～90％がIEを使っているようです。<br>
  なぜにこれほどまでに海外と日本では使用ブラウザに違いが出るのか？<br>
  日本人気質によるものなのか興味深いところではありますね。</p>
<p>Web開発者にとって悪名高い、Microsoftが自ら「腐った牛乳」と呼んでいるIE6は日本ではまだ15％というしぶとさを見せてはいるものの、Yahoo！JAPANやGoogleなど数多くのサイトのサポートも終了しつつあるので2011年からは日本も海外シェアに近いものになりそうです。</p>
<p>「Google Chrome」はここ最近の伸びが大きくjapan.internet.com（日本）調べでは16.5％のシェアという数字もあり、制作時のチェックブラウザとしてはもはや必須といえます。</p>
<p><a href="http://japan.internet.com/research/20101207/1.html" target="_blank">http://japan.internet.com/research/20101207/1.html</a></p>
<h4>■ディスプレイ解像度シェア</h4>
<table class="design01">
  <tr>
    <th>1024x768</th>
    <td>21.07</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>1280x800</th>
    <td>17.76</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>1280x1024</th>
    <td>9.23</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>1366x768</th>
    <td>8.99</td>
  </tr>
</table>
<p>前回のシェアの記事でも同じことを書きましたが<br>
ディスプレイの解像度では1024x768サイズが一番使用されていて、長い年月でこのサイズが変わらずシェアを保っているため、今後数年もトップシェアであることは間違いないと思います。</p>
<p>  ディスプレイの解像度シェアはそれほど変わりがありませんがサイトの幅は少しずつ広がっている点について、ユーザビリティを考慮しサイト幅をどうするのか？<br>
  サイト幅が広い場合、左右に置くコンテンツはどうするのか？<br>
  サイト設計をする時には吟味が必要ですね。<br>
</p>
<h4>■FLASHプレイヤーのバージョン毎の普及率</h4>
<p>
  <a href="http://www.adobe.com/products/player_census/flashplayer/version_penetration.html" target="_blank">http://www.adobe.com/products/player_census/flashplayer/version_penetration.html</a></p>
<p>言語ActionScript3.0対応の「Flash Player 9」は最近では日本でもほぼ99％となったようです。10は97％、10.1は66％なのでもうしばらくは9で対応したほうがよさそうです。</p>
<p>Flashの最新版の普及率が高いのは自動更新・古いバージョンはセキュリティ的に問題があるのが一般にも周知されているせいでしょうか。</p>
<p>ブラウザも古いものはセキュリティ的に多いに問題がありますので特にIE6使用ユーザー・企業の皆さまは「腐った牛乳」でお腹を壊す前にいち早く最新ブラウザ（できればIE以外）を導入していただきたく思います。<br>
  制作者側としてもどんどん増え続けるブラウザチェックは大変なので古いブラウザの早期退場を願いたいところですね。</p>
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>メールマガジンNo.14　2010.10.7</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/12/no142010107.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.679</id>
   
   <published>2010-12-07T08:19:13Z</published>
   <updated>2010-12-13T04:08:53Z</updated>
   
   <summary>2010.10.7 メールマガジンを配信しました。 --------------...</summary>
   <author>
      <name>hori</name>
      
   </author>
   
      <category term="310メルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[2010.10.7 メールマガジンを配信しました。

--------------------------------------------------------------------------------

<a href="http://www.mercury-sys.com/">http://www.mercury-sys.com/</a>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【マーキュリーシスコムメールマガジン】2010.12.07　No.14
□■□CatchupWEB□■□

こんにちは！
１２月に入りコートを手放せない日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか？
毎回サイト制作のお役立ち情報や、WEB周りの旬なトピックスをお届けします！

━━　目次　━━

■ますます拡大するスマートフォン動向
■Yahoo!JAPAN いよいよGoogleエンジン化！
■Google AdWords新機能のお知らせ
■MercurySyscom 最新実績情報（Check!）

--【ＰＲ】------------------------------------------------------------
１月２月のWEB制作サービス、スーマートフォン向けコンテンツの
制作のご依頼を大募集しております！
この機会に、WEB制作のご相談があれば是非是非お問い合わせください。
また、周りにご興味のあるお客様がいらっしゃいましたらご紹介いただ
ければ幸いです。よろしくお願いします！

▼お問合せはこちら
<a href="https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php">https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php</a>
----------------------------------------------------------------------
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................................................................................................
●ますます拡大するスマートフォン動向
................................................................................................

スマートフォン元年と言われる今年2010年も、早いもので師走に突入しました。
2008年7月のiPhone登場以来、docomo、auの参入を経て瞬く間に
スマートフォン市場が広がっているのは多くの人がご存知かと思います。

ここ最近も、iPhoneやアンドロイドの名前が連日ニュース欄を飾り、
携帯やIT業界関係者以外の人にも、認知度と興味が浸透しつつあります。
もはや「通勤や外出中、スマートフォン利用者を見かけない日の
方が珍しい」という人も少なくないのではないでしょうか？



◆◆手のひらサイズのパソコン？◆◆

某研究機関の調査では、
「2015年に携帯市場におけるスマートフォンのシェアが40%になる」
との予測が発表されています。
こんなにも注目される理由はそもそもどんな所にあるのでしょうか？

以下のアンケート結果を見てみましょう。
===================================================
【スマートフォン購入者541名へのアンケート】
（株式会社ネットマイル調べ）

「Q.スマートフォンの購入理由は何ですか？」(複数回答可)

【1】PCサイトが快適に閲覧できる　　　　 45.7%
【2】アプリケーションが豊富　　　　　　 34.8%
【3】PCメールを送受信できる　           29.6%
【4】タッチパネルが使いやすい　　　　　 24.4%
【5】PCデータとの互換性がある           24.2%
【6】使いたいアプリケーションがあった　 20.3%
【7】販売キャンペーンを実施していたから 20.1%
【8】PCのデータが持ち歩ける　　　       19.8%
　　　・
　　　・
===================================================


便利なアプリの豊富さを挙げる声も目立つ一方、
【1】【3】【5】【8】など、携帯電話の様に持ち運びながらも
PCの様に使える機能が魅力的に捉えられる傾向が伝わってきます。
筆者もi-phoneを使用していますが、実感しているメリットを
ざっと挙げてみると

「PCを立ち上げる時よりはるかに起動が早い。」
「場所を選ばず、歩きながらでもネット検索ができる。」
「ノートパソコンより持ち運びやすい。」

やはり『PCと同じ事がお手軽に実施できる』点が大きなポイント
だと感じています。

スマートフォンの需要は一時的な流行とは言えません。
外出時におけるネット情報収集や、リアルタイムで情報発信できる
ソーシャルサービスの利用に伴って、私たちの日常とビジネスに
なくてはならないアイテムとして根付いていく事でしょう。



◆◆スマートフォン専用サイトは作るべき？◆◆

このような流れの中、GoogleやYahoo!のスマートフォン対応に続き、
大手証券会社や保険会社等がこぞってスマートフォン専用サイト
を開設しています。

PCサイトをそのまま閲覧できるという大きなメリットが
あるにも関わらず、

「スマートフォンの為だけに、サイトをわざわざ作る必要があるの？」

という疑問が浮かんできませんか？
ここからはPC、スマートフォンという異なる環境を利用する
ユーザーの視点に立って考えてみたいと思います。


皆さんはどのような時にスマートフォンを利用されていますか？
主に次のようなシーンが考えられると思います。
-----------------------------------------------------
■外出先や移動しながらメールチェック・インターネットをする
■ビジネスアプリを使う
■会社パソコンでのインターネットへの接続が
　制限されているためPCの代用として使う
　　　・
　　　・
-----------------------------------------------------


皆さんがこのような状況でスマートフォンを利用した時に
「ズームアップしないと見づらい」
「動作が遅い」
「リンクボタンが押しにくい」等

ちょっとした不便を感じたことは多いのではないでしょうか？
この『ちょっとした』ストレスが、ユーザーの「離脱」
（＝ ユーザーの行動の断念）を招く原因となってしまうのです。
情報を発信する側が、PCとは違うスマートフォンという特殊な
閲覧環境で考慮すべきポイントを見逃してしまうと、
上記のような理由から顧客を逃してしまい、売上獲得・会員獲得の
機会損失につながります。

「スマートフォン専用サイト」は単にユーザーにやさしいだけではなく、
レイアウト、情報の整理を行うことによって

【★】それらの不便さを克服 ＝ 機会損失を防ぐ

という狙いを含んでいます。



◆◆専用サイトのメリット◆◆

それでは、制作の際の具体目標をまとめてみましょう。
----------------------------------------------------
1.スマートフォンに対応したレイアウト
2.ユーザーに必要とされる情報・サービスの提供
3.使いやすくわかりやすいサイト設計
----------------------------------------------------

上記のポイントを踏まえたスマートフォンサイトでは
一例として以下のような効果が表れます。

====================================================
▼【制作で期待できる効果】

1.
PC用に作られたサイトをスマートフォンで見ると、文字や
ボタンが小さい為ユーザーがストレスを感じ、
閲覧・お問い合わせ・購入を断念してしまう可能性が高まります。
我々はこれを「離脱」と呼んでいますが、スマートフォンユーザー
を意識して設計（＝最適化）を行う事により、これを防ぎます。

2.
スマートフォン用に最適化されたお問い合わせフォームは
操作がしやすい為、見込み客を離脱させません！

3.
Googleマップで目的地にスムーズに辿り着けるので
お店のご案内に最適！

4.
ダイレクトに電話をかける機能があるので
お問い合わせに結びつき易い

5.
外出先で必要とされる機能を重視し構成をシンプルに
絞って掲載するため、見てほしいコンテンツや
情報が洗練され、ユーザーの目に留まりやすい

6.
スマートフォンに対応した会社で「効果があった」と
回答したのは60％、業種別でみると特にメーカーでは84％が
「効果があった」「webサイトでの売り上げが上がった」との
調査会社の報告もあります。

====================================================



◆◆制作をご検討の方は弊社にご相談ください◆◆

▼マーキュリーシスコムのスマートフォン専用サイトはこちら
<a href="http://www.mercury-sys.com/smart/index.html">http://www.mercury-sys.com/smart/index.html</a>

いち早いスマートフォンへの対応で、競合他社に
差をつけてみませんか？

マーキュリーシスコムでは
新しくスマートフォンサイトを立ち上げたい！
既存のPCサイト・携帯サイトをスマートフォンに対応させたい！
そんなご要望にお応えします。

まずはお気軽に、制作についてのご質問・お見積りを
お問い合わせください。

▼お問合せフォームはこちら
<a href="https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php">https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php</a>


（パソコンでの閲覧ではご使用のブラウザによって
本来のデザインとは異なって見える場合があります。
その場合は以下の画像にてキャプチャイメージをごらんください。↓
<a href="http://www.mercury-sys.com/sample/sample201012/index.html">http://www.mercury-sys.com/sample/sample201012/index.html</a>


○マーキュリーシスコムの強み！

・アプリ内課金ができるなどシステムを絡めた
　サイト構築もできます！
・HTML5やCSS3、JavaScript、その他のシステムによって
　動きのあるインタラクティブなページを制作できます！
・デザイン・システムなど御社のご要望に合わせて
　御社独自にカスタマイズしたサイトが制作できます。
・予算・ご要望に合わせたサービスをご提供できますので
　お気軽にご相談ください。


................................................................................................
●Yahoo!JAPAN いよいよGoogleエンジン化！
................................................................................................

2010年7月27日、検索&スポンサー広告におけるGoogle & Yahoo!の
提携が発表されました。

その後の話題として
「どのタイミングでYahoo!の検索エンジンがGoogleに切り替わるのか？」

が焦点となっていましたが、
11月末あたりから大きな動きが見られたのをご存知でしょうか？


検索エンジンの切り替えテストは数週間前から徐々に
行われていましたが、12月1日に全ての環境でgoogle検索エンジンに
切り替わりました。

弊社環境でも弊社関連のサイトを検索した際、
Yahoo!での順位がGoogleとほぼ同一となる変動が確認できました。

ちなみに、Googleでの順位が低いサイトは、今回の順位連動につられて
Yahoo！でも順位が低くなってしまう事を意味します。

これを機にGoogleとYahoo!での順位の事でご相談したい方、または
ご興味がある方はこちらからお問い合わせください☆
<a href="https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php">https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php</a>


................................................................................................
●Google AdWords新機能のお知らせ
................................................................................................

リスティング広告のGoogle AdWordsに「サイトリンクオプション」という
新機能が加わりました。

キャンペーンごとに、キーワードとリンクさせたいサイト内のURLを
８個まで登録できます。
検索結果では、キャンペーンごとのキーワードがサイトの説明文下に
テキストリンクの形で表示されます。


【検索結果表示イメージ】
---------------------------------------------
｛サイトタイトル｝

｛サイトの説明文・・・・・・｝
｛※キャンペーン関連キーワードがこの位置に表示されます｝
---------------------------------------------
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

【例】
---------------------------------------------
ケーキ屋マーキュリー

厳選素材を使った豊富な種類のおいしいケーキを
お届けします。・・・
ショートケーキ - ミルフィーユ - タルト
---------------------------------------------

こちらの「ショートケーキ」等が該当のキーワード。
ショートケーキの商品ページのURLを登録する事で、このテキストリンクから
直に、ショートケーキに興味を持っているユーザーを集客する事ができます。

クリック数カウントも可能なので、同サイト内でより興味をもたれている
キーワードが何か試行錯誤するヒントになります。


AdWordsに出稿中の方、出稿を検討されている方は、
ぜひ活用されてはいかがでしょうか？


　▼機能詳細はこちら
<a href="http://adwords.google.com/support/aw/bin/answer.py?hl=jp&answer=164778">http://adwords.google.com/support/aw/bin/answer.py?hl=jp&answer=164778</a>


................................................................................................
●最新実績　NEWS
................................................................................................

 「池の平ホテル」ポタスノーランド 特設サイトOPEN！！
=============================================
  <a href="http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=9HzwzCJQ&ai=winter_ms">http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=9HzwzCJQ&ai=winter_ms</a>

長野県白樺湖にある池の平ホテルが、
今年新たに「ポタスノーランド」を新装オープンします♪
お子様に「雪を体験してもらいたい！」「スキーデビューさせたい」
そんなファミリーにうってつけの雪あそび広場です。
特設サイトではイベント、館内施設情報の他、周辺スキー場情報も満載です。

　↓白樺リゾート 池の平ホテル
 h<a href="ttp://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=9HzwzCJQ&ai=top_ms">ttp://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=9HzwzCJQ&ai=top_ms</a>

=============================================


 「スキャネット」サイト新規OPEN！！
=============================================
 <a href="http://www.scanet.co.jp/">http://www.scanet.co.jp/</a>

スキャナーで読み込めるマークシートのサービスを
提供しています。採点やアンケート集計の費用・時間
削減の事なら、ぜひお問い合わせください。
iPhone、iPadやスマートフォン等新しいITインフラを
積極的に導入し、お客様に提案できるアイデアを求めて
常に模索を続けています。

=============================================


................................................................................................
●ご挨拶
................................................................................................

当メールマガジンに最後までお付き合いいただき、
誠にありがとうございました。

弊社では、WEB制作や運用はもちろん、スマートフォン専用ページや
アプリ開発に関する制作を承っております。
12月後半の案件にも対応致しますので、ぜひ！！ご一報くださいませ。
まずはご相談から承ります。

▼お電話・フォームよりお待ちしております。
<a href="https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php">https://www.mercury-sys.com/contact_mailmaga.php</a>

今後とも何卒ご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。


株式会社マーキュリーシスコム　スタッフ一同

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本メールは、以下の方へマーキュリーシスコムよりお送りいたしております。
・WEBよりメルマガ購読のお申し込みいただきました方
・マーキュリーシスコムが運営するサービスのご利用や、
　セミナーや展示会にご来場いただきました方
・マーキュリーシスコムと過去お取引をいただきました方
・弊社社員と名刺交換をさせていただきました方
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ご購読いただきまして、誠にありがとうございます。
配信停止、ならびに配信先のメールアドレス変更につきましては、
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会社名：株式会社マーキュリーシスコム
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所在地：〒151-0053東京都渋谷区代々木1-37-20酪農会館309号
連絡先：MAIL：<a href="mailto:information@mercury-sys.com">information@mercury-sys.com</a>
TEL：03-5365-2922
FAX：03-5365-2921

メルマガ発行責任者　堀
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>アドワーズに新機能</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/12/post_123.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.678</id>
   
   <published>2010-12-03T14:19:47Z</published>
   <updated>2010-12-03T14:42:15Z</updated>
   
   <summary>リスティング広告のGoogle AdWordsに新機能が加わったのを、ご存知です...</summary>
   <author>
      <name>hori</name>
      
   </author>
   
      <category term="280WEB広告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[リスティング広告のGoogle AdWordsに新機能が加わったのを、ご存知ですか？


◆◆「サイトリンクオプション」とは何か？◆◆

今まで、Google検索結果に表示されるアドワーズには、
サイト名と説明文のみが表示されていただけですが、

【従来の広告表示イメージ】
---------------------------------------------
<font color="#4b48c0"><strong>｛サイトタイトル｝</strong></font >
｛サイトの説明文・・・・・・｝
---------------------------------------------



この新機能「サイトリンクオプション」では、サイト説明文の下に

新たにキーワード
　　　 + 
それに対応した個別ページへのリンク

を設定出来るようになりました。


【サイトリンクオプション利用時の広告表示イメージ】
---------------------------------------------
<font color="#4b48c0"><strong>｛サイトタイトル｝</strong></font >
｛サイトの説明文・・・・・・｝
<font color="#4b48c0">｛キーワード - キーワード - キーワード｝</font >
---------------------------------------------
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

【例】
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<font color="#4b48c0"><strong>ケーキ屋マーキュリー</strong></font >
厳選素材を使った豊富な種類のおいしいケーキを
お届けします。・・・
<font color="#4b48c0">ショートケーキ - ミルフィーユ - タルト</font >
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この設定したキーワードがよりユーザーが興味を示している文言であれば、
その分このキーワードリンクからの流入を増やすことが出来ます。

効果が望まれるケースとしては、

<strong>（１）検索キーワードがビックキーワードの場合
　　　（→　競争相手が多く、上位表示が難しい！）</strong>

<strong>（２）ユーザーのニーズが絞り込まれていない場合</strong>

に有効かと思われます。

こちらの新機能は設定するのに費用はかかりませんので、是非活用
されてはいかがでしょうか？


　▼機能詳細はこちら
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　▼お気軽にご相談ください！
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   </content>
</entry>

<entry>
   <title></title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/11/post_122.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.677</id>
   
   <published>2010-11-30T02:41:17Z</published>
   <updated>2010-11-30T12:48:46Z</updated>
   
   <summary>ここ数年毎年のように秋葉原の有名PCショップ倒産のニュースが流れている気がします...</summary>
   <author>
      <name>fukuda</name>
      
   </author>
   
      <category term="110小ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      ここ数年毎年のように秋葉原の有名PCショップ倒産のニュースが流れている気がしますが、
つい先日も老舗PCショップのT-ZONEが廃業になってしまいました。
PCパーツに1番お金を使うのはゲーマーと言われていましたが、
今では海外のゲームもPCより家庭用ゲーム機が主流になっていますし、
キラーソフトになるのではといわれたFF14も評判が芳しくないようで･･･。
私も学生時代の趣味がPCゲーム（主に海外のネトゲ）だったのでバイト代のほとんどをPCパーツに費やしていましたが、
最近は昨年末買ったwindows7とSSDぐらいで以前に比べてPCにお金を使うことがなくなったなと改めて実感しました。
今年の初め頃Googleが3年以内にデスクトップPCは衰退しノートPC・スマートフォンへととシフトするという予測をしていましたが
思ったよりも早く脱PC時代は来るのかもしれません。
      
   </content>
</entry>

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   <title>新しい名刺入れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/11/post_121.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.676</id>
   
   <published>2010-11-24T16:13:11Z</published>
   <updated>2010-11-24T16:23:01Z</updated>
   
   <summary>今日、会社から名刺入れを支給された。 うちの会社が以前から販売しているエコミスモ...</summary>
   <author>
      <name>okuyama</name>
      
   </author>
   
      <category term="290エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="186" label="エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="199" label="名刺入れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[今日、会社から名刺入れを支給された。
うちの会社が以前から販売しているエコミスモの名刺入れが出来たので
宣伝をかねて人前で使ってね、ということだ。

ただ、エコミスモが開始直後に見たときよりは、かなりクオリティが上がっていて
よい感じになっている。 チャック部分もしっかりしていて、ちゃんと製品として
成り立っていますね。

これでガンガン人前で使ってもかなり説得力がでてきますね。
なにより持ってて楽しい気分にさせてもらえるのがいい感じです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mercury-sys.com/blog/201011/PB255176.html" onclick="window.open('http://www.mercury-sys.com/blog/201011/PB255176.html','popup','width=768,height=1024,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.mercury-sys.com/blog/201011/PB255176-thumb-300x400.jpg" width="300" height="400" alt="PB255176.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mercury-sys.com/blog/201011/PB255181.JPG"><img alt="PB255181.JPG" src="http://www.mercury-sys.com/blog/201011/PB255181-thumb-400x300.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展　＆　こどものにわ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/08/post_120.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.675</id>
   
   <published>2010-08-30T10:22:37Z</published>
   <updated>2010-08-30T10:44:14Z</updated>
   
   <summary> 東京都現代美術館で開催中の両展覧会に 先週末、家族で行ってきました。 まずは　...</summary>
   <author>
      <name>Shuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="011デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mercury-sys.com/blog/IMG_0239.jpg"><img alt="IMG_0239.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/IMG_0239-thumb-360x364.jpg" width="360" height="364" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

東京都現代美術館で開催中の両展覧会に
先週末、家族で行ってきました。

</br>
</br>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mercury-sys.com/blog/IMG_0241.jpg"><img alt="IMG_0241.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/assets_c/2010/08/IMG_0241-thumb-150x133.jpg" width="150" height="133" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>

まずは　<strong>『借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展』</strong>

現在上映中の映画と同時公開されている展覧会なのですが
正直、期待以上でした。
と言うか、行くまで種田陽平さんの仕事と知らなかったので・・・

要は、イベントのキャッチでもある

【<strong>現実</strong><small>（リアル）</small>と<strong>虚構</strong><small>（ファンタジー）</small>を<strong>融合</strong><small>（フュージョン）</small>させる。】

って事で、アニメの世界を巨大セットとして再現しているんですが
まさに、役者さんを入れたら実写版が撮影できるんじゃないか？
といった雰囲気とクオリティでした。

一通りセット内を体感したら1階に移動。
そこには、今回の会場の図面やモックなどが並んでおり
詳細まで作り込まれている事が確認できます。

種田さん本人のメッセージビデオも流れていましたが
<strong>「限られた時間で一つのストーリーをどう完結させるのか」</strong>
<strong>「どの順番で何を見せればビックリするか。どう感じるか」</strong>
その事に気を配りながら仕事をしている。　といったような事を話ていました。

他にも、過去に手掛けた作品の紹介や
仕事の中身なども見れるので、かなり見ごたえはありますよ。
これが日本を代表する美術監督の仕事かぁ　と感動します。

</br>
</br>
それともう一つ、同時開催の　<strong>『こどものにわ』</strong>　も見てきました。

年齢層に関係なく楽しめる体感型の作品を集め
アートへの接点やコミュニケーションの機会を設けるコンセプトだそうです。

個人的には、２５０平方メートルの真っ白い空間の花畑？が印象的でした。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0036_r.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/0036_r.jpg" width="360" height="308" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

床にはフェルトが敷き詰められ、顔料で花が描かれています。
その上を走り回る事によって、擦れて花の形が崩れてしまったり、薄くなってしまったりと
行動による変化を体現できる作品です。
奥深いなぁ　などと思いながら見ていましたが・・・
</br>
</br>
</br>
</br>
</br>
やっぱり、子供たちには巨大サッカー盤が人気でした！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mercury-sys.com/blog/IMG_0244.jpg"><img alt="IMG_0244.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/assets_c/2010/08/IMG_0244-thumb-360x288.jpg" width="360" height="288" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>世間の流行にもアンテナ高く</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/08/post_119.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.674</id>
   
   <published>2010-08-24T13:19:06Z</published>
   <updated>2010-08-24T13:51:44Z</updated>
   
   <summary>ウェブ屋ではよく&quot;アンテナを高く...&quot;といわれますが、技術的なことはもちろん大...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="012マーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[ウェブ屋ではよく"アンテナを高く..."といわれますが、技術的なことはもちろん大切ですが、最近もっと大事だなと思うのは世間一般の流行をチェックすることです。
忙しさをいいわけに流行に疎くなりがちではありますが。。
女子向けのスペシャルコンテンツを作る際に、世間一般の女子たちにとって今何がアツいのかを知らなければアツいコンテンツも生まれません。
なのでできるだけ時間を作って情報番組や雑誌、リサーチサイトなどチェックし新鮮な情報を仕入れなければと思います。
<a href="http://research.goo.ne.jp/index.html" target="_blank">http://research.goo.ne.jp/index.html</a>
こういうリサーチサイトをボーっと見るのも面白いですね！]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>エコミスモが読売新聞夕刊に掲載されました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/08/post_118.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.673</id>
   
   <published>2010-08-13T04:04:41Z</published>
   <updated>2010-08-13T04:22:46Z</updated>
   
   <summary>「袋再利用したポーチ」 【読売新聞 夕刊 平成22年8月11日】 （↑読売オンラ...</summary>
   <author>
      <name>hori</name>
      
   </author>
   
      <category term="290エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[「袋再利用したポーチ」
【読売新聞 夕刊 平成22年8月11日】

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.yomiuri.co.jp/komachi/shopping/item/20100806-OYT8T00731.htm" target="_blank"><img alt="" src="http://www.mercury-sys.com/blog/%E8%AA%AD%E5%A3%B2100811.JPG" width="400" height="532" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

（↑読売オンラインは画像をクリックしてください）  ]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>【８月６日～８月１７日】エコミスモ  プランタン銀座で発売中</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/08/post_117.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.672</id>
   
   <published>2010-08-11T05:59:29Z</published>
   <updated>2010-08-11T06:31:53Z</updated>
   
   <summary>この夏、銀座にエコミスモが進出しました！ 　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　...</summary>
   <author>
      <name>hori</name>
      
   </author>
   
      <category term="290エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="198" label="エコミスモ　プランタン　銀座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[この夏、銀座に<a href="http://www.ecomismo.com/" target="_blank">エコミスモ</a>が進出しました！

　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓
<strong>８月６日～１７日（火）
プランタン銀座　本館１階 婦人雑貨売場「<a href="http://www.printemps-ginza.co.jp/online/shopinfo/?shop_id=000204" target="_blank">チェーロ エ マーレ</a>」</strong>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="o0420031510678615578.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/o0420031510678615578.jpg" width="420" height="315" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>夏休み真っ只中とあって、いつもより数段活気に溢れるプランタン。
正面口を入ってほどなく行った場所に、ありました！


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="o0420031510678615584.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/o0420031510678615584.jpg" width="420" height="315" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>なんとも素敵に陳列されているではありませんか～！
立ち寄って手に取る女性の方がちらほら。
売り場担当の方によれば、男性からお子様まで、性別・世代を問わず様々な方々が訪れているとか。
POPでは、エコミスモの活動コンセプトやフィリピンの生産者達の写真が載っています。
自分の手で作った商品がこんなに素敵なデパートで売られているなんて、彼らもびっくりでしょう。

▼フィリピンでの制作風景
<a href="http://ameblo.jp/action-hajime/entry-10580499364.html" target="_blank">http://ameblo.jp/action-hajime/entry-10580499364.htm</a>l


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="printemps_colorful.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/printemps_colorful.jpg" width="400" height="555" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>しかも今回は！青・赤・グリーン・ブラウンと、オンラインショップでは取り扱っていない限定色ポーチ・ペンケースでいちだんとカラフル。


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="white.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/white.jpg" width="400" height="562" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>中でもスタッフ間の人気ＮＯ１グッズがこちら！初披露のホワイトです。
（実物は写真よりもっとかわいいです）

キーホルダー・デジカメケース・ハンドバッグと、限定アイテムもあります。
売れ行き好調で早くも追加注文をいただきましたが、限定アイテムについては生産数に限りがありますので、興味ある方はお早めにお立ち寄りください。
１７日（火）まで販売しています。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>エコミスモがexciteニュースに掲載されました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/08/excite.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.671</id>
   
   <published>2010-08-10T03:57:44Z</published>
   <updated>2010-08-10T04:12:09Z</updated>
   
   <summary>「菓子袋で作るポーチ」 【exciteニュース】 ≪↓記事抜粋≫--------...</summary>
   <author>
      <name>hori</name>
      
   </author>
   
      <category term="290エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="195" label="excite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="196" label="エキサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="186" label="エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="197" label="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[「菓子袋で作るポーチ」
【exciteニュース】

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.excite.co.jp/News/bit/E1280737880639.html"><img alt="Ci100809excite.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/Ci100809excite.jpg" width="400" height="672" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>


<strong>≪↓記事抜粋≫</strong>--------------------------------------------
作り方は、かなりの手間をかける。
まず、お菓子袋を縦2センチ横5センチにカットし、それを6分の1に折って畳む。これらのパーツを1つ1つナイロンの糸で繋ぎ合わせるからこそ、出来上がりはこんなにも色鮮やかに。

そんなエコ商品なのだが、種類は10種類と豊富。中でも横田さんのオススメはペンケース（税込み2,888円）。これを作るには650枚のパーツが使用されており、そのパーツを作るためには計4000回の折り畳み作業が必要となる。

だからこその、頑丈さ。お菓子袋だけに「ペラペラなんじゃないの？」という先入観を持ってしまいそうだが、厚さは5ミリ。
横田さん自身、試作品として製作された小銭入れを1年前から愛用しているが、「まだ、どこも壊れてません」

......と、クオリティの高さはわかった。では、現地の人にはどのくらいの助けになっているのか？　その辺りを伺ってみると、
「平均すると、1カ月でフィリピンの一般男性の3分の2の報酬を皆さんは得ております。中には、男性と同じくらいの月収を稼ぐ方もいらっしゃいます」（横田さん）
たとえば、1番小さいSサイズのポーチを作ることで、6人家族の1食分の収入が得られる計算だという。

また、現地のお母さん方に取っては金銭面以外でも喜びがある。
「向こうでは、学校に行かなかった人も多いんですね。それが、このポーチを作ることによって、『社会と自分が関わりを持っているのが嬉しい』と思ってくれているみたいです」（横田さん）
自分たちの手によって出来上がった商品が、日本のお店で売られている。それが、何より嬉しいそうだ。
----------------------------------------------------------------]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>招待状をいただきました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/08/post_116.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.670</id>
   
   <published>2010-08-05T09:58:42Z</published>
   <updated>2010-08-05T10:14:26Z</updated>
   
   <summary> 株式会社ラッシュジャパン様より、クリスマス商品発表会の招待状をいただきました★...</summary>
   <author>
      <name>ebe</name>
      
   </author>
   
      <category term="150季節ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100805.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/100805.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
株式会社ラッシュジャパン様より、クリスマス商品発表会の招待状をいただきました★
今年のコンセプトは「クリスマスワールドツアー」との事。
航空券を模したデザインのチケットに、荷物タグのおまけまでついています。
これがとっても可愛いんですよ！

今年もどんな新商品が出るのか、今から楽しみです。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>セミナーレポ：今、知っておきたいウェブアクセシビリティの現状</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/07/post_115.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.669</id>
   
   <published>2010-07-29T23:33:30Z</published>
   <updated>2010-07-29T20:40:24Z</updated>
   
   <summary>2010年7月23日、NPO法人 ハーモニー・アイ主催の「あとで後悔しないために...</summary>
   <author>
      <name>iseki</name>
      
   </author>
   
      <category term="250セミナーレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[<p>2010年7月23日、NPO法人 ハーモニー・アイ主催の「あとで後悔しないために！- 今、知っておきたいウェブアクセシビリティの現状 -」セミナーに参加してきました。</p>

<p>セミナー内容は</p>
<ol>
<li>発表間近といわれる新しいウェブアクセシビリティJIS規格（世界基準 WCAG 2.0に準拠）と、現在のJISとの相違点の確認</li>
<li>音声読み上げソフト利用のユーザーに実際にWEBサイトを閲覧していただいてWEBサイトの問題点を掘り下げる</li>
<li>動的なWEBコンテンツのアクセシビリティの動向やCMSの構築の注意すべきこと</li>
</ol>
<p>などを2時間30分にわたり勉強させていただきました。</p>]]>
      <![CDATA[<h4>"Webアクセシビリティ"って何なの？</h4>
<p>という方の為に、簡単に説明させていただきますが、
"Webアクセシビリティ"とは、"年齢や身体的制約、利用環境等に関係なく、様々な人がインターネットホームページのコンテンツや機能を利用できること・利用しやすくすること"と言うことができます。<br />
皆さんがたまに耳にすることがある"ユニバーサルデザイン"、"バリアフリー"などの言葉のWEB版と考えるとわかりやすいかもしれません。</p>

<p>WebアクセシビリティにはJIS X 8341-3などのJIS規格もありますが、全てをJIS規格に対応させるのには非常に多くの時間＝予算が必要となりますので、WEBサイトのスタイルや目的・ユーザー層によって"どこまでWEBアクセシビリティを実現するか？"の検討とWEBアクセシビリティの重要性をクライアントと制作者が共有することなどが必要となります。</p>

<p><strong>「視覚障がい者はどのようなサイトを見に行くか？」</strong>の質問がセミナー途中で出ましたが、
「健常者と一緒です。自分の趣味や面白いサイトを見に行くので
障がい者だからといって障がい者向けサイトに行くわけではない。」<br />
との回答があり、<br />
では、その視覚障がい者数はどれぐらいだろうか？の質問では、
視覚障がい者数は国の身障者手帳を受けた人だと31万人、そのうち全盲1割<br />
しかし、ロービジョン学会発表では150～180万人で
全盲が18万人ぐらいいるらしく当然こちらの数字を重要視したほうがよいとのことでした。</p>

<p>さらに今の高齢化社会では5人に1人が65歳以上、健常者と呼ばれる人の中でも男性の20人に一人は色覚異常という調査結果があります。</p>

<p>健常者にとってWEBアクセシビリティの重要性には気づきづらい面がありますが、それを必要としているユーザーは意外と多いのです。</p>


<h4>適用範囲</h4>
適用範囲としまして、今までは上記のような高齢者や障がいのある人をメインに考える傾向がありましたが、最近ではさまざまな閲覧環境（ハード・ソフト・操作機器・モバイル等）への対応性なども重要視されています。



<h4>■講演1「改定されてJISへの対応はどうする！」</h4>
<p>濱田 英雄 氏　濱田ウェブ・アクセシビリティ研究所<br />
アクセシビリティに関する基準について書かれた 「JIS X8341-3:2004」の主査</p>

<p>まず「JIS X8341-3の「8341」は「やさしい」の語呂合わせから来ています」
という話にビックリしました。</p>

<p>日本工業規格（JIS）の数字って語呂合わせで作られる場合もあるのか！？・・・が一点。</p>

<p>もう一つはWEBアクセシビリティという言葉をデジハリで学んで以来・・・3～4年でしょうか。一度もJIS X8341の8341が語呂合わせだということに気づかなかった自分にオドロキです。</p>


<p><strong>新しい規格、JIS X8341-3：2010登場はいつ</strong><br />
「今年9月末までには出るはず」とのことでした。本当はもっと早い時期にでる予定でしたが難航しているようです。</p>

<p>JIS X8341-3：2010からはＡ～ＡＡＡなどの達成基準が設けられ、ＡＡＡはかなり先の技術革新を見据えたものなので、まずはＡに対応させ
そのうえでＡＡに対応できる部分を取り入れるようにするとよい。</p>

<p>例えば達成基準ＡＡではテキスト及び画像化された文字のコントラスト比は4.5：1がなければならない。ＡＡＡではテキスト幅は日本語で40文字以下、段落中の行送り幅は少なくとも1.5文字分、テキストがサイズを200％まで変更しても崩れないようになど、細かい要素毎に非常に多岐に渡る達成基準項目があります。</p>

<p>まとめとして、新JIS規格は根本的には変わっていないけど難解で、適合宣言をするには、かなりの勉強と努力が必要になるとのことでした。</p>

<h4>■講演2「最近のウェブアクセシビリティの動向と CMS での対応について」</h4>
<p>持田 徹 氏　アルファサード有限会社<br />
「だれもが使えるウェブコンクール」 にて、「社団法人 日本眼科医会」サイトで 金賞を受賞</p>

<p>JIS X 8341-3:2010の特徴としてアクセシビリティを考える範囲がHTML
だけにとどまらない。</p>

<p>例
<ul>
<li>アクセシビリティのために音声・映像は全てテキスト化・字幕も入れる</li>
<li>JavaScriptはWAI-ARIAなど</li>
<li>ＰＤＦはアクセシブルＰＤＦに</li>
<li>例えばＰＤＦはＷＯＲＤで見出し、目次を設定、図に代替テキスト、タグ付きＰＤＦを作成、ＰＤＦ作成時にアクセシビリティのための内容抽出をＯＮになど</li>
<li>ＦＬＡＳＨはアクセシブルFLASHに</li>
<li>例としてFlashオブジェクトに名前や説明を設定、その他ではキーボード操作への対応、文字サイズ変更への対応などがあります<br />
IBM のaDesignerではFLASHがどう読み上げられているかチェック可能</li>
</ul></p>

<p><strong>JISに具体的な実装法はない</strong>ためUnderstanding WCAG 2.0(解説書)などを参照するとよいとのことです。</p>


<h4>セミナーのまとめ</h4>
<p>「アクセシビリティはどこまでやるべきか」の見極めが必要であること、JISに従っても個別のニーズに100％対応はできないこと、JISの規格に従うというのは手段であって、目的にしてはいけないという話に、なるほどと思いました。</p>

<p>JIS規格が難解なのでどうしてもそれをクリアする技術面に目が行きがちですが、しっかりとアクセシビリティが必要なユーザーに目を向けてアクセシビリティ向上につなげていければと思います。</p>]]>
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   <title>Yahoo! JapanがGoogleの検索エンジン採用</title>
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   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.668</id>
   
   <published>2010-07-27T12:29:19Z</published>
   <updated>2010-07-27T13:19:54Z</updated>
   
   <summary>Google &amp; Yahoo!の、検索&amp;スポンサー広告における大きな提携</summary>
   <author>
      <name>hisatomi</name>
      
   </author>
   
      <category term="013WEBニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="270SEM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="192" label="Yahoo!　ヤフー　Google　グーグル　SEO　検索" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[本日、表題の通り、Google & Yahoo!の、検索&スポンサー広告における
大きな提携話が発表になりました。

てっきり、米Yahoo!に倣い、マイクロソフトのBingに移行するかと思っていましたが、
一転、「JAPANはGoogleと提携」には驚きました。

日本語対応がままならないBingの開発コストを考慮した結果でしょうか？
Google & Yahoo!間の提携（2000～2004年）が過去にあったとはいえ、
本国の影響力が絶対ではないということが、意外な気がします。

さて、今回の提携範囲は、

１．検索エンジン
２．検索連動型広告配信システム（Yahoo!リスティング）
３．Yahoo! JAPANからグーグルへのデータ提供

この３つです。

ここ最近のYSTは、動きが読みにくい状況にあり、弊社の提供するYSTのSEO対策でも
苦労をしていた経緯があります。その面で、今回の発表は、SEO施策側にとって一元化
されることによるメリット享受が大きいかと考えます。

ただ、ユーザー層が、GoogleとYahoo!では異なる状況にある日本では、
多数派のYahoo!ユーザーが、変更による不都合を感じることは無いのか
という点が気になります。

逆に、Yahoo! JAPANからグーグルへのデータ提供も今回の提携条項に入って
いますので、Googleの検索結果が大きく変更になり、Googleユーザーが不都合を
感じるようになるのかもしれません。

移行のタイミングはまだ未定ということですが、いずれにせよ今後要注意のニュースでした。

Yahoo!のニュースリリースによる詳細情報は以下URLより
<a href="http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0727a.html">http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0727a.html</a>

それにしても、こういった類のリーク（例えば、iPhone4の発表時など）が、正式発表前に、
ある程度正確な情報として漏れ伝わってくるのはどういうことなんでしょう（笑）]]>
      
   </content>
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   <title>エコミスモが毎日小学生新聞に掲載されました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mercury-sys.com/blog/2010/07/post_114.html" />
   <id>tag:www.mercury-sys.com,2010:/blog//1.667</id>
   
   <published>2010-07-12T05:46:40Z</published>
   <updated>2010-07-12T11:31:37Z</updated>
   
   <summary>-みんなの地球- フィリピン／日本、ごみの行方　工夫と手間で有効利用を 【毎日小...</summary>
   <author>
      <name>hori</name>
      
   </author>
   
      <category term="290エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="186" label="エコミスモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mercury-sys.com/blog/">
      <![CDATA[-みんなの地球-
フィリピン／日本、ごみの行方　工夫と手間で有効利用を
【毎日小学生新聞】
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mainichi.jp/life/edu/maishou/minna/news/20100705kei00s00s012000c.html" target="_blank"><img alt="mainithisyou.jpg" src="http://www.mercury-sys.com/blog/assets_c/2010/07/mainithisyou-thumb-400x451.jpg" width="400" height="451" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
      
   </content>
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